スリランカ    5/5
  撮影年月 2011年7月
ピンナワラ
ピンナワラの象の孤児院(孤児園)、名前の通り孤児院、親を失った子供の象や体にハンディを負った象が飼育されている。ここでは、象がショーや芸をするのではなく小象の哺乳や川での水浴びといった象の日常生活を、間近で見ることが出来る場所になっている。
ピンナワラへの道中、果物の店 
 
孤児院の象は一日2回この川に来て水浴びをする。 
 
象を見る大勢の観光客 

広いこの場所が象の孤児院

     この象は人家を襲ったため両目を打たれ目が見えない

象は鼻を後ろに出し背中に乗った客に
バナナをねだる。       
                  

           象の背中に客が4人。

     果物の王様ドリアンの試食、包丁を入れた
あと両手で割いて実を出す。    
 
臭いが嫌いで食べない人もいたが殆どの人が大変美味しいと云った。       
   
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