スリランカ 3/5
  撮影年月 2011年7月
ダンブッラ
 世界遺産
シンハラ朝第19代アバヤ王は南インドのタミル人に都を追われ修行僧が住むダンブッラに移り住み、修行僧たちに助けられ、その後都を奪還しその時の謝意を込めてこの地に年月をかけ多くの石窟を造ったもの。仏像多し。

ダンブッラ近くの仏像
 
ダンブッラ石窟寺院からの眺め 
 
ダンブッラ石窟寺院は幅が広い 
 
石窟寺院 
寺院内の寝仏     足裏には蓮が描かれている、両方の親指の位置がずれているのは死が近いとの意思表示でもある。

石窟寺院内 
 
石窟寺院内
   
BACK