スリランカ 1/5
  撮影年月 2011年7月
ポロンナルワ
  世界遺産
北中部州第二の都市、清潔で美しい環境に恵まれた町、ここには11世紀シンハラ王朝時代150年間栄えた古代都市仏教美術の傑作が集まっている。緑の自然に囲まれ古都の建築が観光客を集めている。

安らかな表情で横たわる全長14mの巨大な像、腕を組んだ立像は高さ7m
全仏像は一枚岩に彫られている。

坐像
   
              遺跡は広くこのような建物跡が点在。              円形の仏塔、中に仏像が鎮座している。
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 円形の仏塔 円形仏塔入口に立つ仏像
   
           ガイドから 遺跡の説明を受けている。                     閣議場の跡
   
      コロンボからポロンナルワへの道中パイナップルの店
      お金の単位はルピー(1ルピー=約0.73円)
        この店でパイナップルの皮を剥いでもらう、甘さは抜群。
   
        沿道には 果物ランブタンを売る店が並んでいる。                    ランブタンの木
   

密林から出てきた野生の象たち。